2017秋冬 新色フォギーカラー登場です!

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ファッションと同じように、カラーも楽しみたいものです。しかし、カラーは髪が傷むと思ってあきらめていたり、チラホラと目立ってきた白髪を隠すことばかりを考えて、とりあえずホームカラーをされる女性はまだ多いようです。
最新トレンドにとことんこだわっているフィオーレが、あなたに自信を持ってオススメしたいのが、2017秋冬トレンドに合わせ『ヌードグレージュ』『ブラードブルージュ』など14色の新色を追加した、フォギーカラーです。
フィオーレのフォギーカラーは、カラー前にプレトリートメントを徹底して行い、さらに後処理としてカラー専用に濃度コントロールされた低濃度炭酸泉を使用することで、髪を傷めるどころか美しい色味と、色持ちの良さ、そして質感の良さを実感でき、これまで希望したカラーになかなか近づけないとおっしゃるお客さまも、必ずご満足していただける驚きのカラーです。
とにかく今あなたが想像しているレベルをはるかに超えるそのツヤと透明感に感動してください。

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Airly Muse
エアリー ミューズ


肌馴染みの良いカラーとさりげないハイライトが今の私にフィットする

トップと顔周りにレイヤーを入れた動きのあるロングヘア。定番になりつつある重×軽スタイルは、ハイライトで透け感をプラスして印象チェンジ。トーンの違う主張の強いハイライトよりも、骨格に合わせてさりげなく入れることが飾らない女性らしさを引き出す秘訣。肌馴染みのいいフォギーグレージュはカラートップスとも相性の良いおしゃれカラー。旬のプラムリップは指や筆でポンポンと色を滲ませるようにのせるのがポイント。

Nude Grage
ヌード グレージュ


グレージュカラーなら高明度でも親しみやすい

高明度でありながらチャコールグレイをふんだんに感じさせるカラーで落ち着いた大人っぽさを。顔周りとハチ周り、バングの内側にハイライトを入れて陰影をつけることで、全体的に重めのシルエットもスッキリと。ロングボブやボブディと呼ばれる、肩について跳ねるレングスはきれいに巻きすぎると気合いが入って見えがちなので、内巻きと外巻きをMIXして無造作ヘアに。オレンジのラインを目尻にだけ入れたアイメイクでおしゃれ度をUPさせて。

Neutral Feminity
ニュートラル フェミニティ


ニュートラルなブルージュがハイセンスな仕上がりを叶える

面が強調されるボブでも透明感が増し、重く見せないブルージュ。顎を包み込むようにアウトラインがかっちりしたシルエットには、ハイライトをデザインのアシスト役に使い、動きを加えることで周りと差を出したスタイルが実現。重たく見える低明度のボブでも、男女問わず幅広い世代に好印象を与えてくれる。メイクはノーシャドウ。

Seethrough Gradation
シースルー グラデーション


落ち着きのあるスタイルはナチュラルなグラデカラーでおしゃれ感を

ブルーをプラスしたグレージュで、赤味をキャンセルしつつも寒色になりすぎない絶妙なカラーを実現。根元から中間までは暗めに、中間から毛先にかけてはグラデーションに仕上げることで、落ち着きを持たせる。また、ゆるくカールをつけた巻き髪をさらに立体的にする効果で、おしゃれな雰囲気を醸し出す。この秋トレンドのくすみピンクのリップは、輪郭をしっかり取って塗ることできちんと感がアップするから、ONの日のメイクにもぴったり。

Blurred Bluege
ブラード ブルージュ


理想の“こなれたカッコよさ”を作り出すカギは、自然になじむローライト

中明度の中で透明感を出すために、光に当たった時に青みを感じさせるブルージュでカラー。ツヤ感があり赤味を抑えたベージュ系なので、“寒色=血色が悪くなる”というイメージも軽減でき、幅広いテイストの洋服にもマッチ。少しトーンの異なるローライトでほど良くなじむ程度にコントラストをつけることで、抜け感のあるカッコよさを表現。弾むような内巻き&外巻きのワンカールをMIXさせたシンプルなスタイルングでカラーを際立たせたい。

Silky Foggy Bluege
シルキー フォギー ブルージュ


カラーに抜け感を出すことでとけ込みやすく嫌みのない印象に

色味を偏らせすぎない、バランスのいいブルージュがベース。赤味を消しつつ透明感をプラスするから、くすんで見えやすいブルーやグレーでも肌の色をきれいに見せてくれる。まろやかな色味は今までのカッコよさに柔らかさを加えたい秋冬の気分にぴったり。ダークカラーを着ることが増える季節、髪に上品なツヤ感をまとえば、重たくなりすぎず女性らしいムードが漂う。メイクはカシスチーク×くすみピンクリップで色味を足して、目元は引き算するのがスマート。

Effortless Chic Gray
エフォートレス シック グレー


ダークカラーにハイライトのスパイスを効かせて芯のある女性像に近づいて

働く女性のライフスタイルにフィットする深みのある落ち着いたカラーリングに、空気感のある柔らかさを加えるのが秋冬のトレンド。ベースにハイライトを仕込むことで、簡単なスタイリングでも抜け感があるように見える髪色へ。カットラインでも軽さを出すため、重めベースのトップにレイヤーを入れて動きのある毛流れを調整。今シーズン、ブーム再来の囲みアイメイクはシャツの色とリンクさせたカーキカラーで作れば、大人でもトライしやすい。

Velvet Glossy
ベルベット グロッシー


ベージュベースのハイトーンなら肌が明るく見え自然と愛され顔に

大人世代にとってやりすぎになったり抵抗があるハイトーンカラーも、ナチュラルなベージュをベースに、ハイライトで明るさと透け感を足せば上品なイメージをキープしつつ、さりげないモード感も演出できる。ハイライトは全体に細かくヴェールをかけるように入れることで、遠目から見てもクリアな発色が実現。カットはハイライトを引き立てるために軽くしすぎないのがポイント。トップとフロントだけレイヤーを入れて顔周り中心にニュアンスを。

Melty Vogue Beige
メルティ ヴォーグ ベージュ


ハイライトを馴染ませたブルージュが上品で華やかな印象に

赤みをおさえたブルー系ベージュでカラーリング。中間から毛先には明度差の少ないハイライトを入れて奥行きをプラス。パッと目を引くハイライトではなく、巻いた時や自然光で見た時に出てくる程度のコントラストをつけることが大人世代に◎。顔まわりを華やかにする毛流れや毛束感をカットで調整し、重みのあるシルエットで女性らしくスタイリング。肌馴染みのいいくすみピンクのリップは、まろやかな髪色にも相性抜群。

Graceful Brown
グレイスフル ブラウン


濁りのないクリアなブラウンカラーが自然な表情を作り出す

平日でも週末でも“大人の余裕”を感じさせる髪色に欠かせないのは、きちんとお手入れの行き届いたヘアに見せるための光沢感。濁りのないクリアなブラウンカラーで全体をカラーリングすれば、毛先まで透明感とツヤのある上品なスタイルに。中間からアイロンを通し、毛束を引っ張りながらハーフカールをつける程度のさりげなさがおしゃれ。スタイリングは落ち着いたトーンの服を選んで上品な印象に。

Deep Veil Bluege
ディープ ヴェール ブルージュ


暗めだけど重くない優しげなディープカラーでセンシュアルさを醸し出す

大人のショートボブを品良く際立たせる、柔らかく深みのあるブルージュは、「暗くしたいけど重くしたくない」という女性のリクエストに応える色。さらに落ち着いて見えるカラーリングに軽さを出すために、顔周りをメインに抜け感を作ることが必須。華奢な線のハイライトや、前髪、サイド、もみあげにスライドカットを入れることでフェイスラインに動きや立体感を作り出す。仕上がりの質感はドライとウェットが融合したスタイリングが旬。

Classy Gloss
クラッシィ グロス


落ち着いた中にもおしゃれ心を感じさせる暗めグレージュで洗練された印象に

グレージュは、低明度でも肌の色がきれいに見えて、初心者から上級者まで取り入れやすい万能カラー。寒色系でも暖かさが出るので大人の余裕漂うワンランク上の髪色に。年齢を重ねつつも、今のカジュアルな流れを取り込んだ柔軟なヘアスタイルがこなれて見せる秘訣。安定したツヤも出せるので、中間からスパイラル巻きに仕上げるスタンダードなスタイリングもさらに華やかに。メイクはくすみピンクのリップを主役に女性らしさを演出。

Milky Bluege
ミルキー ブルージュ


明るすぎない絶妙なバランスがキメすぎない大人スタイルのお手本

寒色でありながら、柔らかい質感に導くブルージュをベースに、ハイライトをプラスしてツヤ感を引き立たせる。カッコよさの中に優しさを感じるヘアデザインで周りと差のついたムードに。ハイライトは髪をかきあげた時に見える位置に入れることでこなれ感を。スタイリングは32mmのアイロンでハチ上をメインにリバース巻きにして、表面だけ動きをプラス。ふんわりしたシルエットで柔らかさを演出するのも素敵な女性を印象づけるコツ。

Brilliant Luster
ブリリアント ラスター


こなれ感のあるグラデーションで輝く自然体な美しさ

動くたびにちらりと見える明るめのハイライトで、奥行きと透明感を表現。オフィスシーンでもハイライトが目立ちすぎないように根元をずらし、太さを変えてランダムに入れることがよりナチュラルに見せるポイント。カットは力を抜いたカッコよさを引き出すために、レイヤーをしっかり入れ、動きが出て立体的になる工夫をすればひと手間加えた感を演出できる。スタイリングは平巻きのワンカールで束感&空気感が出るように仕上げるのが今っぽい。

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  • 2017 11.02
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